腎臓機能の低下により人工透析療法による治療を受ける患者数が30万人を超え、それに伴い透析治療を行う病院、クリニックも増加、増設しております。

2019年1月に透析排水のpH濃度が基準値を満たさず、下水配管の亀裂や破損などの問題が発生しました。
これにより厚生労働省や国土交通省から下水排除基準順守の通知書が発行し、今後さらなる規制が予想されます。

透析後の排水処理問題を解決。
中和処理装置を設置し基準値を満たす。

メリット01

行政への申請から装置の設置、メンテンスまでトータルサポート

メリット02

御院の病床数、装置設置状況に合わせたカスタム設計で最適な装置をご提案します。

メリット03

中和装置設置後の毎月のアフターメンテナンスを実施し、正常な計測と効果検証を実施

ベッド数20床以下向け

ベッド数40床以下向け

ベッド数80床以下向け

パーフェクトメンテナンス

メンテナンス1

廃液の被膜が電極に付着するとセンサーの感度が悪化するため毎月掃除をおこない正常に稼働させます。

メンテナンス2

日々の計測により測定値ズレの発生リスクがあり、毎月計測器の校正確認をおこない正常な計測継続をおこないます。

メンテナンス3

廃液の被膜が電極に付着するとセンサーの感度が悪化するため毎月掃除をおこない正常に稼働させます。

03-6453-9525

営業時間 月曜日-金曜日(9:00-18:00)

東京本社

東京都港区愛宕1-6-8 愛宕小西ビル2F

神戸支社

神戸市中央区北野町1丁目1
ANAクラウンプラザホテル神戸4階 plug078内

熊本営業所

熊本県熊本市中央区横手2丁目12-54